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明日からインドネシアに出発するので、念のための検診を受けてきました。
院長も順調な回復振りににこやかに応えて頂き、念のためのお薬も処方して下さいました。
インドネシアでは日本人に合う薬が少ないため、心遣いに感謝です。

リハビリの先生も、杖なしで歩く姿をみてびっくりされていた様子。
しかし、バリに行ってもリハビリは続けるようにと釘を刺されました。

ここ1週間は4月中旬並の陽気で、外でリハビリするには良い環境だったようです。
1週間の間に歩くのが苦にならなくなり、筋肉もそれなりに付いてきたかなと実感。
これからは、両方の足を均等に使って筋肉強化するようにとのアドバイス。

そして当分は跳ねたり、走ってはダメとのこと。
可動域が広がるほどに、無理をしがちなのでその注意も受けました。

明日は関空~クアラルンプールまで7時間の旅。
そして空港内のホテルで仮眠後、明後日バリまで3時間の旅です。

きょうひとりでクリニックへ行き帰りに梅田を散策をして、明日からの長旅に自信がつきました。
それでは行ってきます。

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2010.02.26 Fri l 退院~1ヶ月 l コメント (0) トラックバック (0) l top
昨日、退院後初めての外出しました。
自宅~郵便局 バス利用
ステッキを使ってバス乗り込みですが、殆どのバスがノンステップなので安心です。
今までは気がつかなかったところの配慮が嬉しい。

郵便局~区役所 徒歩
約20分くらいの道のりですが、ステッキを使うとどこへでも行けそうな感覚。
この日は寒くて風も強かったのですが、歩いているうちに身体がホカホカ。
区役所内に入ると暑いくらいでした。

区役所~税務署 徒歩
約20分
税務署につく頃に背筋が疲れたのか、税務署内は椅子に座り込みました。
やはり公道を歩くには、自転車、自動車、ベビーカーなどが気になり精神的にも疲労が。

税務署の用事を済ませ近所の姉の家に退院の挨拶に。
そいて夕食は一緒に近所の居酒屋に。
座敷が3階だったのですが、階段は手すりに掴まって問題なし。
座敷も掘りごたつ式で、ゆっくり飲食出来ました。

久しぶりの日本酒で酔い心地良く帰宅出来ました。

この日の外出でもきょうは痛みなどがなく、順調に回復しているのを実感。
あと10日あまりでインドネシアに帰るのも自信がつきました。
2010.02.17 Wed l 退院~1ヶ月 l コメント (2) トラックバック (0) l top
ついに来ました退院の日。
最初1ヶ月の退院は途方もなく長く感じられ、パソコン、ゲーム機、ビデオ、本など時間つぶしの出来るあらゆる物を持ち込みました。
しかし、実際入院してみると

1週目
手術のあとのケアやら発熱歩行練習などで自分の思うようにならないままが過ぎ
2週目
リハビリ中心に自力入浴、自主トレでベッドに横になるとグーグー
3週目
リハビリがよりハードになり、その上先輩に後押しされるように自主トレで
4週目
普段の生活行動のチェックともう後が無い焦り

本当に1ヶ月の入院生活は瞬く間に過ぎていきました。
他の患者さんも同じらしく、入院時は引越しかと見まがうばかりの荷物ですが結局使う間がなく退院。
本当に充実していた入院期間でした。

お世話になった病院のスタッフの皆さんに、挨拶しているともっと居たいという後ろ髪に引かれます。
長く学生時代を過ごした下宿を出て社会に巣立つ若者のような気持ち。

通常病院で退院時「またお会いしましょう」なんて言葉は聞かれませんが、スタッフの方から「今後一生のお付き合いですから」と言われ再会(元気な姿で)を約束してクリニックを後にしました。

本当に、本当にスタッフのみなさまにはお世話になりました。
過去4回ほど入院経験はありましたが、今回ほどお世話になった事はありません。
このクリニックに決めて良かった!
2010.02.14 Sun l ~退院 l コメント (8) トラックバック (0) l top
朝退院前の院長の最終診察がありました。
退院OKのお墨付けを頂き、諸注意も再度確認。
疑問に感じること、不安など丁寧に答えて頂きました。

退院後すぐにインドネシアに帰るので、脱臼時の英文の処置法や、ハイジャック検査で金属探知にかかった場合の英文証明書などの書類も頂きました。
通常は1ヶ月後検診、3ヶ月後検診がありますが、インドネシア在住なので次回診察は12月下旬。

足に違和感があったり、患部の高熱が続くようなら電話でも、メールでも良いから相談して下さいとの有り難い提案を頂戴しすっきりとした気分に。

午後の最終リハビリでは、私の今後の自主リハビリのメニュを分かりやすく書いた文書を頂き
「無理しないで、ゆっくり自主トレに励んで下さい」と励まされました。

リハビリが終わって部屋に戻ったら、パラのぷよぷよ前田さんと九州からわざわざT瀬さんがお見舞いに来て下さいました。
T瀬さんは夜行バスで福岡から、明日の退院に間に合うようにと駆けつけて下さって、感謝の気持ちでいっぱいです。

さあ、明日は退院。
楽園のようなクリニックから、厳しい現実の大阪の我が家、そして2週間後には遠路インドネシアへ。
本当のリハビリはスタートを迎えます。

2010.02.13 Sat l ~退院 l コメント (0) トラックバック (0) l top
日常動作でのチェック。
一番難関なのが、インドネシアスタイルのトイレです。
いわゆる和式トイレ。
絶対に両足・両かかと揃えて座らないこと。

できれば片膝を地面につけて、しゃがみ込む方法がベターです。
筋力が付けばお相撲のそんきょの姿勢がベスト。
手すりや掴むモノがないトイレでは当分は汚いけど、片膝付けポーズで用足しします。

課題だった歩行時に腰が揺れることは意外な練習方法で克服出来ました。
先ずは、踵立ちでの歩行訓練。
続いて、杖を胸の前に水平に持ち押出し気味に、骨盤を引いて(おばあさん歩き?)歩きます。

体重を骨盤で感じることがポイントです。
普段から姿勢が悪かった私はなかなか要領を得ずに、揺れる歩き方だったのがしっかり重心を骨盤に乗せ歩くことが出来ました。
この方法なら付け根の痛みも軽減され、今後の歩行リハビリにもぴったりです。

夕方師長さんが病室に来られ、勤務シフトできょうが最後とのことでごあいさつに。
「くれぐれも人工股関節を大事に使ってくださいね」
そうです、この股関節は自分だけの物じゃなく、関わってこられた全スタッフの共有物でもあることを改めて感じました。

2010.02.12 Fri l ~退院 l コメント (2) トラックバック (0) l top
きょうは木曜日の休診の日と、祝日が重なって何だか日曜日の感覚です。
お孫さんでしょうか、小学生のちびっ子達がお見舞いに大勢来ていて、院内は賑やかで活気があります。

リハビリは普段通りに。
歩行訓練の時にバランスが崩れる以外は順調に機能回復してきています。
足の付根の痛みは筋力が付けば自然となくなり、真っ直ぐに歩けますと先生からアドバイスを受け気が楽に。

このクリニックには15人の患者が常にいます。
4人のリハビリの先生が、午前1時間と午後1時間その患者を受け持つのですが、1人が4人の患者を担当します。
大病院の場合は1人の先生が15人位の患者を持つのが普通と聞いているので、このクリニックのシステムは最高です。

1人の先生が入院から退院まで担当しますので、各患者の進行具合によってリハビリのメニュが組まれます。
そして4週間で最低杖を使いながら退院していきます。

看護師さんが、退院後すぐにバリに帰る私の事を案じてくれて
「経過をビデオで写して送ってもらえれば、先生からチェックしてメールで注意することがあれば返信しますよ」
の有り難い言葉。

クリニックの全スタッフの心遣いに安心してバリに帰れそうです。

2010.02.11 Thu l ~退院 l コメント (0) トラックバック (0) l top
日常の動作の訓練が続きます。
脱臼しないための姿勢を、日常動作の中で実践。

入院前に作成していた、家の中の椅子の寸法(高さ)をリハビリの先生がチェック。

ソファーやダイニングチェアーが高さ40cmを割っているので、要注意。
絶対に両足を揃えて立ち座りしないよう指導を受けました。
悪い方の足を伸ばした状態であれば大丈夫です。

風呂場の座椅子は絶対ダメ。
マットを敷いてベタ座りが良いとのこと。
私の場合は通常立ったままでのシャワー浴なので、問題はありません。

爪切り、靴下の脱ぎ履き、は足を外へ開き踵を寄せたままで。
等々。慣れるまでは非常に不便ですが、案外慣れたら楽チンかも。

歩行訓練では相変わらず体重が後ろに残り不安定な姿勢。(腰が逃げる)
これは付け根の痛みがまだ残っていて、踏ん張るときに痛みが出るため前に重心が移動しないのが原因かも。
とりあえずは内また気味に歩くとバランスが良いので、痛みがなくなるまではこの方法で。

夜外出している間に、どなたかがお見舞いに。
部屋にたこ焼きが置いてありました。
どなたかは知りませんが、せっかくお越し頂いたのに不在で申し訳ありませんでした。
たこ焼きは美味しく頂きました。
2010.02.10 Wed l ~退院 l コメント (0) トラックバック (0) l top
手術から4週目突入です。
土日月曜日と3日連続で外出したのがこたえたのか、筋肉痛が強く歩くとバランスがとれません。
体重移動した時に付け根から悲鳴が上がり、腰が逃げてしまうからです。

左手に500gの負荷を巻いてもらうと不思議に痛みもなく真っ直ぐ歩けます。
退院まであと5日になりましたが、こんな時は無理せずに自室では休養。

夕方事務の方が概算請求書を持ってこられました。
総支払額はおおよそ27万円くらいです。
人工股関節の値段が150万円くらいすると聞いていたので、高額医療申請のおかげで安い支払いですみます。

高額医療制度も月初に入院、月末に退院すれば自己負担額はもっと軽減されるとのことです。
私の場合は医療保険に加入していましたので、入院給付金が給付されて出費は全くなしですみそうです。
高額医療制度と保険の有り難さを実感しました。
2010.02.09 Tue l ~退院 l コメント (0) トラックバック (0) l top
きょうから、退院後の日常動作のチェックのリハビリ開始です。
事前に提出していた、自宅の住環境チェックシートに基づき説明を受けます。
例えば玄関の上がりかまちや、階段の段の高さや手すりの有無。

上がりかまちは高さ30cmあるので、必ず良い方の足から上がる。
風呂場の椅子は18cmなので座高40cm以上の椅子を使用するとか。

私の場合は日本の住環境に加えバリのものも合わせて2通提出。
日本のは赤のチェックがたくさん書かれていますが、バリのは皆無に近く
バリアフリーに作られていないのに楽チンです。

夕方外出許可をもらい、家内と商店街へ。
アチコチ歩きまわって、マックでコーヒー飲んだり、買い物したり
最終的にはお好み焼きを食べて、クリニックに帰還。

トータル1km近く歩いたかもしれません。
日に日に長く歩けるので、徒歩が辛くありません。
手術前にはとても1kmは歩く気がしなかったのが嘘みたいです。

2010.02.08 Mon l ~退院 l コメント (0) トラックバック (0) l top
日曜日の安息日ですが、退院まで残り1週間。
そういえば先週の日曜日は、先輩のみなさんが退院に向け自主トレをされていました。
自分もその記憶が蘇り、筋肉痛がありましたがベッドの上でゴムテープを使っての筋トレと、杖なしでの歩行訓練。

お尻の下の筋肉が張っていて、なかなかベストな姿勢で歩けず、このまま続けても変なポーズになったらまずいと思いそこそこで休憩。

昨年の5月に手術の予約をした時に、リハビリの先生から悪い方の足の筋トレをしておくようにゴムテープを貰っていたのですが、なかなか自主トレせずにいたのを後悔。
その時からトレーニング続けていれば、筋肉痛にも悩まされずにいたのでしょう。

夜また外出届をを出して、商店街に。
お目当ては新発売のマックのニューヨークバーガー。
しかし、マックを通り過ぎ商店街の見学。

ここの商店街は本当に活気があり、シャッターを下ろしてる店は1軒もありません。
色んなお店を見て歩き、そろそろマックに寄って帰ろうかと戻ったら、今しがたニューヨークバーガーが売り切れとのこと。
あ~先程通った時に買っておけば良かった。でスーパーでお寿司を買って帰りました。
トータル小1時間ほど歩きっぱなしでしたが、そんなに疲れなかったのがきょうの収穫です。

ニューヨークバーガーはまたのお楽しみに。

2010.02.07 Sun l 手術~3週目 l コメント (2) トラックバック (0) l top
きょう明日と、1周先輩たちが退院していきます。
来週の私がそのまま手本となった先輩たちの退院に感慨ひとしお。

リハビリは日常動作の立ち座りなどの基本動作のチェック。
胡座は楽に組めるようになりましたが、地べたに座る時に危ない動作が無意識にでます。
必ず丈夫な右足を支えに、左足を内側に曲げない、胸に近づけないを確認しながら動かします。

そして相撲の蹲踞(そんきょ)の姿勢の練習。
インドネシアでは洋式便座のないところが多く、しゃがみ込む姿勢が度々必要になります。
そこで安全な姿勢は、相撲の蹲踞。

何十年もこんな姿勢をしたことがなかったので、初めは恐る恐る。
股は楽に開けるので、あとはつま先立ちのコツを覚える。
何とかできそうです。

夜、待望の外出。
詰所に外出届を出し、JR天満駅方面にステッキを使いながら歩きます。
緊張しながら歩き始めましたが、慣れてくるとステッキに重心かけなくても足を運べます。

ゆっくり約7~8分で商店街に。
そこでカレーハウスを見つけ、豚トロカレーを注文。
いままで3週間病院食を食べ続けていたので、スパイシーなカレーがとびきり美味しく感じました。

今夜は6度、寒い夜道でしたが無事病院まで帰る事が出来、自信もつき明日からのリハビリの励みにもなった、初外出でした。



2010.02.06 Sat l 手術~3週目 l コメント (2) トラックバック (0) l top
きょうから杖なしで院内の通行が許可に。
そして駅までの外出も杖を使ってOKに。
しかし外出着がなくて、寒くて出られません。

リハビリも一番苦手だった踏み込みに重点。
足の付根の痛みは以前に比べ、少なくなってきたものの思い切って踏み込めず結果腰がフラフラと。
その上筋肉痛で踏ん張れない。
そのまま歩行練習すると悪いクセがつくのでちょっと思案中。

退院まであと1週間余りなので、ちょっと焦ってます。
これさえ克服できれば、余裕で退院できるはずですが。
まあ、しばらく様子を見ながら訓練します。

2010.02.05 Fri l 手術~3週目 l コメント (0) トラックバック (0) l top
リハビリの担当医はきょうお休みで違う先生に。
「段差の昇り降りで支えきれずにグラグラする」と尋ねましたが
「今の段階でこれが出来るだけでも凄いこと」
予定より進んでいる事に安堵。
どうしても1週先輩の動きと比べてしまい焦りがでるのかも?

昼食後自宅のお向さんがお見舞いに来られた。
綺麗なフラワーアレンジメントに心がやすらぎます。
お向さんはバリにいる間(殆どですが)家の周りを気にかけて見て頂いてます。
昔からの住人なので、今だとこんなお付き合いは都会ではあり得ないでしょう。

夕食前大勢の入院患者さんが自主トレ。
今週退院する患者さんが特に熱心。
それにつられて私も自主トレ。(周りに押されないと自らしない性分)

夕食後はosaruさんが訪問。
入院の事、パラの事、バリの事、PCの事etc,.
気がついたら10時前。

この病院は10時過ぎたら防犯システムが作動し出られなくなってしまいます。
osaruさんはここから家まで1時間ほどかかるそう。無事帰れたかな?

こんな感じで入院生活全く退屈しないですみます。
2010.02.04 Thu l 手術~3週目 l コメント (0) トラックバック (0) l top
きょうは節分。
昼食のメニューは太巻きと、いわしの煮付け
病院の施設内での季節が感じられる細やかな配慮に感謝。

P1020226.jpg

ステッパーというマシンで左右に腰を振る練習。
胡座も地べたに座って組めるようになりました。
入院前から痛かった足の付根が少しづつ良くなってるのが分かる。

初めて両手を離しての歩行訓練。
少しグラグラするものの、痛みもなく歩けました。
3週目のリハビリはよりハードになってるのを実感。

そしてリハビリの先生に引率してもらって、病院の近所をお散歩。
わずか5分くらいの散歩でしたが、初めて見る街の風景に感慨ひとしおです。
寒い風が吹いていましたが、心の中はポッカポカ。

節分の日のいい思い出になりました。




2010.02.03 Wed l 手術~3週目 l コメント (0) トラックバック (0) l top
きょうからステッキでの歩行訓練。
歩き方がギコチないけどぐらつかずに真っ直ぐ歩ける。
手術後、点滴・ドレーン・尿管など次々と外れていき、最終的に松葉杖もなくなり自由の身に。
あとはステッキが外れば、満点です。

リハビリ中ルームの天井から水が漏れポタポタ落ちてきました。
真上2階の手術室のトラブルだったそうですが、そのお蔭で病院の外の散歩の許可がおりました。
先生同行ですが、やはりシャバの空気は美味しいと実感。

リハビリ後ぷよぷよ前田さんが2回目のお見舞いに。
京都八幡市の飛行神社のお守りを頂きました。
ぷよぷよさん、テレマカシー!

中身の濃い一日でした。
2010.02.02 Tue l 手術~3週目 l コメント (5) トラックバック (0) l top
入院生活も3週目に入り、不自由ながらも快適に過ごせるようになりました。
昨日一昨日と4名の患者さんが入院されて、空室はゼロに。
新規入院手術の患者さんは何ヶ月も待たないと空室がないそうな。
女の園だった病棟も、男性が2名入られてちょっと嬉しい。

リハビリでは段差を利用した、足の踏み込みの練習。
これが付け根の筋肉に結構効きます。少しプルプルします。
そして松葉杖の真ん中だけを持ち、歩く練習。
ステッキ替わりの歩行訓練ですが、明日からはステッキも持ってくるようにとのことで、いよいよ松葉杖ともお別れかな?

昼食後、パラ仲間のおっちゃんさん夫妻、とんぼさん夫妻の4人がお見舞いに来られた。
みなさんパラの先輩。

パラ仲間ってみんな人情厚い人ばかり。
この絆って一生続く大切な人たちです。

2010.02.01 Mon l 手術~3週目 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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